一輪差し  JR-322万年青釉
角皿 JR-343青伊羅保釉
湯呑み JR-340濃茶伊羅保釉
コーヒーカップ左 JR-317織部釉とJR-304灰透明釉/鬼板土で下絵付け
小皿左 JR-321粒蕎麦釉
小皿右 JR-321粒蕎麦釉とJR-344チタン結晶釉
コーヒーカップ右 JR-304灰透明釉/下絵具 古代呉須で絵付け 

小鉢 内側、YL-702枯葉釉・外側、枯葉釉にJR-323均窯釉の重ね掛け
抹茶碗 JR-319黒織部釉
菓子鉢 JR-314葵粒斑釉
銘々皿左 JR-309赤鉄砂釉とJR-312ろくしょう釉の掛け分け
銘々皿右 JR-324黄マット釉とJR-302白マット釉の掛け分け

長角皿 YL-702枯葉釉/JR-344チタン結晶釉/YL-703窯変織部釉の掛け分け
湯呑(左) 白粉引き、鼠粉引き、下絵具等で絵付け後JR-1230石灰系透明釉
湯呑(右) JR-322紫釉の上からJR-326泡釉を重ね掛け(泡釉は重ね掛け専用釉です、下地の濃い色の釉をお選び下さい)
JR-302白マット釉を施釉後上からJR-317織部釉を筆にて線描き
小鉢(小) JR-306ビードロ釉/渕のラインは下絵具の茶呉須で下絵付け
小鉢(大) JR-304灰透明釉の上からJR-342ルリ釉を筆にて滴下
飯茶碗 JR-319黒織部釉(外周)/絵付け部は鬼板土で絵付け後透明釉/内部は白粉引きで化粧後JR-1230石灰系透明釉

一輪挿し JR-342ルリ釉の上からYL-704大斑紋釉を重ね掛け
菓子鉢 YL-701黄変ラスター釉。周囲はトルコ青釉を筆にて線描き
マグ(左) JR-303白萩釉
マグ(右) JR-303白萩釉にJR-342ルリ釉を5%添加し良く攪拌して施釉
銘々皿(左) JR-324黄マット釉
銘々皿(中) JR-315トルコマット釉
銘々皿(右) JR-331黒耀釉

小皿 JR-307黄伊羅保釉
菓子鉢 JR-345灰貫入釉を施釉後JR-346うぐいす貫入釉を中心部に流し込み
マグ(左) JR-305黄瀬戸釉
マグ(中) JR-302白マット釉
マグ(右) JR-327霜降釉
小皿(左1) JR-303白萩釉を施釉後JR-311よもぎ釉を筆にて重ね塗り
小皿(左2) JR-318紫紺結晶釉
小皿(左3) J-342ルリ釉を施釉後YL-704大斑紋釉を筆にて重ね塗り(大斑紋釉は重ね掛け専用釉です、下地の濃い色の釉をお選び下さい)
小皿(左4) JR-310紺條紺釉

角皿 JR-301志野釉/鬼板土で下絵付け
マグ JR-329黄天目釉の上からJR-317織部釉の重ね掛け
徳利 JR-344チタン結晶釉を施釉後上半分にJR-343青伊羅保釉を重ね掛け
長皿 JR-331黒燿釉/JR-344チタン結晶釉
ぐい呑み(左) JR-333氷裂青磁釉
ぐい呑み(右) JR-315トルコマット釉
ぐい呑み(手前) JR-337いぶし黒釉

大皿 JR-335氷裂小糠釉/下絵具レッドなどで絵付け
YL-705柚子肌天目釉
マグ(左) JR-417火色釉(火色釉はガラス質を作らない釉薬です)
マグ(右) JR-342ルリ釉とJR-304灰透明釉を1:1の比率で混合
小皿 JR-339柿鉄砂釉の上にJR-326泡釉を筆にて重ね塗り
JR-303白萩釉(ラインは陶画糊にて釉抜き)
角皿 JR-302白マット釉/JR-316青海鼠釉

大鉢 JR-317織部釉
徳利 JR-344チタン結晶釉を下半分、JR-309赤鉄砂釉を上半分施釉。中間は混合して窯変
猪口() YL-401流紋窯変釉
猪口() YL-402流紋窯変釉
猪口() YL-403流紋窯変釉
猪口() YL-404流紋窯変釉
角皿 JR-338赤伊賀釉の上にJR-302白マット釉を筆にて重ね書き
丸鉢 JR-329黄天目釉
丸浅鉢 JR-338赤伊賀釉をスポンジで部分付けし全体にJR-313深海トルコ釉を施釉

大鉢 JR-305黄瀬戸釉/JR-317織部釉にて下絵付け
コーヒーマグ JR-316青海鼠釉
マグ JR-1230石灰系透明釉/下絵具 古代呉須
湯呑 JR-1230石灰系透明釉/刷毛で白粉引きを化粧
角皿 JR-330窯変黒鉄砂釉(中心部は陶画糊にてマスキング)
JR-308亀甲釉
小皿 JR-311よもぎ釉

一輪挿し JR-320黒天目釉
外側、JR-316青海鼠釉/内側、JR-327霜降釉
マグ JR-1230石灰系透明釉/下絵具 墨呉須、白粉引き、鼠粉引きで絵付け
ビアマグ 上半分に白化粧土にて刷毛塗り後、下絵具 墨呉須にて絵付け、JR-314トルコ青釉を施釉
鉢(左) JR-302白マット釉/下絵具 茶呉須にて絵付け
鉢(右) JR-346うぐいす貫入釉

鉢(左) JR-314トルコ青釉を施釉後、縁の釉薬をこすり取りYL-706利久黒釉を線引き
鉢(右) YL-706利久黒釉
湯呑(左) JR-334氷裂藤紫釉
湯呑(右) JR-336氷裂珊瑚釉
皿小判 JR-323均窯釉
小鉢 JR-335氷裂小糠釉

使用しました素地は岐阜県内の製陶工場で生産されている製品に施釉しています。
従いまして弊社扱いの粘土では無いものを含みますが釉薬と素地の膨張・収縮の違いによる
釉剥がれ、縮れ等の問題はありませんでした。
ご注文ページの焼成見本は全て弊社扱いの信楽粘土を使用しています。

釉薬は適切な施釉と焼成を行えば、殆どの素地(あくまでも土物の範囲)において適切な
発色・表情を出してくれます。
いろいろな土を使用して、又混合して白土とは違う発色を楽しんだり、
又釉薬の掛け分け、混合の妙をお楽しみ下さい。